WiMAX2+ルーター比較 検索ランキング 2009年検索ランキングその1

2009年検索ランキングその1




それでは、ここで2009年に、どういう言葉が最も数多く検索されたのか、その検索ランキングを、上位3位までざっと紹介しておきましょう。
2009年の検索ランキング、では、PC部門です。
先ほどお話したように1位が「YouTube」、そして2位が「mixi」、3位が「2ちゃんねる」でした。
そうしたら、人名検索ランキングですと、1位が「嵐」、2位が「東方神起」3位が「EXILE」でした。
カテゴリで分けてっますと、局の中で、最も数多く検索されたワード、1位は「あいのり」でした。
そうして、2位が「メイちゃんの執事」、そしたら、3位が「ブザー・ビート」でした。
ゲーム及びアニメの検索ランキングですと、 1位が「ポケットモンスター」、そして2位が「遊戯王」、3位が「ドラゴンクエストIX」です。
スポーツ部門の検索ランキングは、あの国民的アイドル、「まおちゃん」こと、浅田真央さんが1位でした。
2位がイチロー選手で、3位がゴルフの石川遼くんでした。
今でも話題に登る方ばかりだと思います。
これをざっと見ても、2009年に話題になった人、話題になった番組、人気のある方などが一目でわかりますよね。
検索ランキングは、その年を反映していると言っても良いでしょう。
因みに、画像の検索ランキング、1位は人名ランキングにおいて「嵐」でした。
2位は「綾瀬はるか」、そして、3位は「北川景子」です。
動画の検索ランキングですと、 1位が「YouTube」、2位が「嵐」と、揺るぎない人気、そして、3位が「東方神起」でした。

2009年検索ランキングその2

他にも各種ランキングがあり、知恵袋で検索されたランキングもあります。
知恵袋とは、ユーザーが質問を通して、知っているユーザーが報いるというサイトですね。
結構、便利なサイトですから、わからないことがあると、私もすばらしく使います。
この知恵袋検索ランキングも、またまた、1位が「嵐」でした。
そうして、2位が「東方神起」、3位が夏ごろ、話題になっていた「酒井法子」でした。
また、商品で検索されたランキングですと、1位が「チャイルドシート」です。
2位が大人気の「iPod」、そしたら、3位が「遊戯王」でした。
モバイル関連で検索されたランキングでは、1位が「mixi」、そしたら、2位が「2ちゃんねる」、そして、3位が「モバゲータウン」です。
以上が、2009年、パソコンを使って、検索されたランキングです。
さて、モバイルも検索する人が多い現在、パソコンとは特にモバイル検索ランキングがあります。
2009年の年間モバイル検索ランキングでは、1位が「mixi」、そして、2位が「2ちゃんねる」でした。
そうして、3位には「モバゲータウン」が入りました。
また、エンターテインメント関連では、タレント部門では、世間を騒がせた酒井法子が1位になっています。
そしたら、人気の上地雄輔が2位、佐藤健が3位でした。
アーティスト部門では、東方神起が1位、2位がEXILE、3位が嵐です。
テレビ部門では、パソコンでの検索と同様に、「あいのり」が1位でした。

2009年検索ランキングその3


2位は「ブザー・ビート」、そしたら、「メイちゃんの執事」が3位に入りました。
モバイルでの検索ランキングですが、コンテンツ部門もあります。
画像での検索は吉高由里子が1位でした。
嵐が2位、北川景子が3位です。
動画検索は、お笑いのはんにゃが1位で初めてお笑いがランクインしましたね。
2位は嵐で、3位が吉高由里子でした。
音楽の検索ランキングは1位が50TA、2位が嵐、3位がMr.Childrenです。
書籍とコミックの検索ランキングでは、1位が「赤い糸」、2位が「銀魂」、そして、3位が「花より男子」です。
アプリ部門では、テトリスが1位に、脱出ゲームが2位、チャリ走が3位に入っています。
デコメ部門では、アンパンマンが1位に、リラックマが2位に、ワンピースが3位に入っています。
このようにモバイルとパソコンを比べてみても、アーティストはおんなじ名前が何度もランクインしていて、2009年の評価が伺えますね。
その年の検索ランキングを振り返って見ると、その年に流行ったもの、話題になった人が一目でわかります。
また、数年たって、人々の記憶から早くも忘れ去られていることもあったと思います。
芸能人の事件などが特にそうでしょうね。
そのときは面白がってテレビの報道を見ていた人も、数年後には、すっかり忘れているものです。
このように時代を振り返って確かめるためにも、検索ランキングはとても面白いものでしょうね。
10年、20年たってから、当時の検索ランキングを振り返ることも楽しそうですね。

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